FC2ブログ

ともにゃんの生態

臨床工学技士の「ともにゃん」の個人ブログ。医療機器の管理を中心に日常の戯言を日記にしています。

41歳の春だから~

 昨日、後輩君がぜひ行ってみたいというので、半年ぶりに「カート」に行きました。
プロフィールを更新していて思ったのが、バカボンのパパと同い年か?」ということです。

「 41歳の春だから~ ・・・・」

 春は過ぎてしまいましたが、私も「おっさん」と呼ばれる訳だ!

さて、肝心のカートですが、充電したら速くなっている訳ではないのですが、よい汗をかきました。
よい汗の後には、ビールがうまい!ということで、「むぎぼん」さんのためにおいしくビールをいただく商品のご紹介!

41jd.jpg
まずは、簡単にビールサーバーでそそいだようになる「ビールアワー」1435円

31L.jpg
次は、氷のビアジョッキ作成キット、評判を見ると不評のようです。発想はよいのですが・・・

418d.jpg
最後に、流しそうめんキット バンダイ 5880円
これは、私、まじ買いしそうです・・・・嫁にはバカにされるでしょうが・・・・

  1. 2011/06/30(木) |
  2. カート・バギー
  3. | コメント:2

ナンカン タイヤ

 「ナンカン タイヤ」を履いて、1週間が過ぎました。履き心地をレポートしたいと思います。

110516_0730~0001

乗り心地・・・・・純正よりよいかも?
静粛性・・・・・・・純正よりよいかも?
価格・・・・・・・・日本製の半額くらい!?

結論としましては、短期的な結果は、安いけど、国産と同等だと思います。
アリだと思います。
しいて欠点を言うなら、初期応答性が鈍い(ほんの若干)くらいでしょうか!?

  1. 2011/05/18(水) |
  2. カート・バギー
  3. | コメント:3

タイヤ交換する

私の愛車のタイヤの交換時期です。
気になる激安輸入タイヤ
ってのを調べてみました。

・NANKANG(ナンカン)台湾のタイヤメーカー
・KUMHO(クムホ)は、HANKOOK(ハンコック)、韓国のタイヤメーカー

では?この激安タイヤって、性能はどうなのでしょう?

---------------------------------------
ネットより抜粋

私も、実際に激安タイヤは、日常的に販売しております。
特に、その中でも、多く販売しているのは

NANKANG(ナンカン)タイヤです。

もう、数えきれないほどの本数を販売してきましたが、
実際にタイヤを履いているお客さんの評判は上々です。

私がお客さんから、聞く話を総合すると・・・

どうせ、タイヤは減ってしまう物・・・
減って無くなってしまう物に、高いお金を払うのはもったいない・・・
でも、安いからと言って、高いタイヤよりも、早く減ってしまっては、意味が無い・・・
でも、減りが早いどころか、国産メーカーよりも、タイヤの減りは遅いと思う・・・

と、良い意見をまとめると、この様な感想です。

悪い点を聞いてみると・・・

タイヤの名前を見られると、「安いタイヤを履いてるね・・・」と、言われる位だそうです。

この点は、若い人に多く、そう言われても、純正サイズを履いているより、
インチアップした方が、断然見た目がカッコいいので、安くても、カッコいい方が良いから・・・
また、タイヤのメーカーがどこか?なんて近づいて見ないと分かんないし・・・
なんて、言う人も、多くいます。

私が、NANKANG(ナンカン)タイヤを買ってもらうお客さんは、
若いお客さんばかりです。

以上のことより、ダンロップの半額だった、「ナンカン」に決定!
215/55 R17 4本 工賃すべて込みで4万円・・・・安ッ!!

国産応援派の私も今回は安さに負けました・・・・

  1. 2011/05/13(金) |
  2. カート・バギー
  3. | コメント:2

さらば、バギー

 私の黄色いバギーが去っていきました!
080819_1803~0002

ここしばらくは乗っていませんでした!っていうか、エンジンかかりませんでした!
思い起こせば、コワイ乗り物でした。スタートは鈍亀でしたし、舗装が悪いと吹っ飛びそうになるし・・・・・・
でもノーヘルで乗れるし、最高に気持ちよかったです!

さらば、黄色いバギー
  1. 2010/12/06(月) |
  2. カート・バギー
  3. | コメント:2

小林可夢偉 すごい!

 日本GPのヒーローは神風オーバーテイクを惜しげもなく披露したことで評価を高める小林可夢偉だ。
特に圧巻は、シケインでのオーバーテイク!それも3回も!!
やるね!小林可夢偉! F1ファンの尾藤ちゃん!どうでしたか?

691.jpg


日本人ドライバーの可夢偉は14番グリッドから徐々にポジションを上げ、最終的には7位でフィニッシュ。鈴鹿サーキットに集った日本人ファンを大いに沸かせた。

ペーター・ザウバー代表が不在だった日本GPで代わりにチーム代表の役目を担ったモニーシャ・カルテンボーンは「彼が複数のライバルに対して見せたオーバーテイクのやり方は間違いなく壮観だったわ」と絶賛する

  1. 2010/10/12(火) |
  2. カート・バギー
  3. | コメント:0
前のページ 次のページ