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ともにゃんの生態

臨床工学技士の「ともにゃん」の個人ブログ。医療機器の管理を中心に日常の戯言を日記にしています。

メディカ出版より

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  1. 2011/04/08(金) |
  2. 救急・災害
  3. | コメント:1

コメント

公立病院職員のカラ残業

私はある兵庫県内の公立病院の職員でしたが去年退職しました。私がその病院を辞めた原因というのは、先輩(役職はついていないが事実上トップ)の臨床工学技士の莫大かつ悪質なカラ残業にあります。

彼は時間外業務の業務時間の過大申告は当然のこと、
休日である、土曜や日曜も病院に出勤すらしていないのにも関わらず、午前9時~午後5時まで休憩もなし時間外手当を請求しています。これが月に数回です。
出勤していないのにも関わらずですよ。こんなことが許されていいのですか。これが月に数回あります。それだけですごい金額になると思います。
金額の問題ではありませんが…
私はそのことについて直接本人に問いただし、彼は認めました。そして、副院長兼臨床工学科の部長でもある上司に相談しましたが、話が大きくなるのでこの件は私のところで止めておくといわれました。結局、私はそれから冷遇を受け、馬鹿らしくなり退職しましたが、今でも悔しい気持ちが非常にあります。
その公立病院は赤字で、ここ毎年税金で補填されている状態です。私はどちらかというと赤字でも市民の健康と命を守るためなら必要かと思います。ですが、職員のカラ残業に税金を払う気は毛頭ありません。こういう馬鹿げた職員を処分はできないのでしょうか?これは犯罪ではありませんか?
ともにゃんさん、同じ臨床工学技士でこんなやつがいます。
これから医療現場で、あるいは社会的に臨床工学技士の立場を向上させていこうという中、こんなやつがいてはならないと思うのです。
コメント欄に関係ないことを書いてすいません。
この文章は秘密にする気はないので使用してもらってもかまいません。ある公立病院お実態を知ってもらいたいのです。
  1. 2011/04/08(金) |
  2. URL |
  3. sk #HEpvQGgE
  4. [ 編集]

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